キッチンスタジオを都内で選ぶなら?撮影に便利な白ホリの魅力と選び方

query_builder 2026/09/05
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スタジオ フェリックスは周辺も撮影に最適です

キッチンスタジオを都内で選ぶなら「撮影のしやすさ」が決め手!白ホリを活用した料理・動画撮影の魅力


料理写真、レシピ動画、テレビ番組、CM、商品広告、YouTube、SNS用コンテンツなど、料理を扱う撮影では「どこで撮影するか」が仕上がりを大きく左右します。


特に都内で撮影する場合、単にキッチンが設置されているだけではなく、撮影機材を設置しやすいこと、照明を自由に組めること、カメラアングルを取りやすいこと、調理と撮影を効率よく進められることなど、撮影専用の環境が整っているかどうかが重要です。


そこで注目したいのが「キッチンスタジオ」と「白ホリゾント」を組み合わせた撮影環境です。
白ホリゾント、いわゆる「白ホリ」は、背景と床が滑らかにつながった白い撮影スペースのことで、料理撮影だけでなく、商品撮影、人物撮影、広告撮影など幅広い用途に利用できます。


今回は、都内でキッチンスタジオを探している方に向けて、撮影スタジオを選ぶ際に確認したいポイントから、白ホリを活用するメリット、実際の撮影シーンを想定した具体例まで、わかりやすくご紹介します。


1.キッチンスタジオは「料理ができる場所」だけではない


「キッチンスタジオ」と聞くと、設備の整ったキッチンで料理を作るためのレンタルスペースをイメージする方も多いかもしれません。


しかし、撮影用キッチンスタジオは、一般的なレンタルキッチンとは少し役割が違います。
撮影用のキッチンスタジオでは、料理を作ることに加えて、料理を美しく撮影すること、映像として見せること、スタッフが効率よく作業することまで考えられています。


例えば、料理番組の撮影を考えてみましょう。
料理を作る人がキッチンに立ち、その様子をカメラで撮影します。ところが、一般家庭のようにキッチンが壁際に固定されていると、カメラを置く場所が限られてしまいます。


正面から撮影したいのに壁が近い、横から撮りたいのに通路が狭い、照明を置くスペースがない、といった問題が発生することがあります。


そのため撮影用キッチンスタジオでは、キッチンの配置や周囲のスペース、天井高、照明機材の設置場所などが重要になります。


つまり、良いキッチンスタジオとは「料理ができる場所」ではなく、料理を作りながら、同時に撮影しやすい場所なのです。


2.都内のキッチンスタジオ選びで重要なポイント


都内には数多くの撮影スタジオがあります。
その中から自分たちの撮影に合ったスタジオを選ぶには、料金だけでなく、いくつかのポイントを確認することが大切です。


アクセスの良さ


まず重要なのがアクセスです。
撮影では、カメラマン、ディレクター、スタイリスト、料理スタッフ、出演者など、多くの人がスタジオに集まります。


さらに、撮影機材、食材、食器、小道具などの搬入もあります。
駅から遠すぎたり、搬入経路が複雑だったりすると、それだけでスタッフの負担が増えてしまいます。
都心でありながら駅から徒歩でアクセスできるスタジオは、撮影現場にとって大きなメリットになります。


例えばスタジオフェリックスは、渋谷から井の頭線でアクセスしやすい駒場東大前駅から徒歩約5分という立地にあります。


都心でありながら落ち着いた環境にあり、撮影スタッフが集合しやすいという点は、ロケーション選びの一つのポイントになります。


機材を置けるスペース


次に重要なのが、キッチン以外のスペースです。
撮影ではカメラ、三脚、照明、スタンド、モニター、ケーブルなど、多くの機材を使用します。
キッチンだけが広くても、周囲に機材を置くスペースがなければ撮影はスムーズに進みません。


「キッチンの広さ」だけではなく、「キッチンの周りにどれだけ余裕があるか」を確認することが大切です。


天井の高さ


動画撮影や料理の俯瞰撮影では、天井高も重要です。
特に料理を真上から撮影する場合、カメラを高い位置に設置する必要があります。
天井が低いと、照明やカメラの設置方法が限られてしまいます。
そのため、キッチンスタジオを選ぶ際には、床面積だけでなく天井高も確認しておくと安心です。


3.白ホリゾントとは?料理撮影にも使える理由


「白ホリ」とは、白い背景と床がつながったように見える撮影スペースのことです。
一般的な壁と床の境目には角がありますが、白ホリゾントではその境目を緩やかなカーブにすることで、背景に余計な線が出にくくなっています。


この特徴によって、被写体をすっきりと見せることができます。
白ホリは人物撮影や商品撮影で使われることが多い設備ですが、キッチンスタジオとの相性も非常に良い設備です。


例えば、料理そのものを撮影した後に、白ホリへ移動して料理商品のパッケージや調理器具を撮影するといった使い方ができます。
一つのスタジオの中で、キッチン撮影と商品撮影を切り替えられるため、別の撮影スタジオへ移動する必要がありません。
これは時間だけでなく、撮影費用を抑えるという意味でもメリットになります。


4.白ホリなら背景を自由に作りやすい


料理撮影では、背景が写真の印象を大きく左右します。
例えば白い背景なら、清潔感や明るさを表現しやすくなります。
食品メーカーの商品撮影であれば、白背景を使うことで商品の色や形をはっきり見せることができます。


一方で、木製テーブルや食器、植物などを組み合わせれば、ナチュラルな食卓のイメージも作れます。


つまり白ホリは「白い背景しか撮れない場所」ではありません。
照明や小道具、テーブル、食器などを組み合わせることで、さまざまな世界観を作るためのベースとして活用できます。


例えば、同じパスタ料理でも、


・白背景で清潔感のある広告写真
・木製テーブルを使った家庭的なイメージ
・黒い背景を使った高級感のあるイメージ
・人物を入れたライフスタイル系の映像


など、撮影方法によってまったく違う印象を作ることができます。


5.料理撮影では「キッチンの使いやすさ」が重要


撮影用キッチンでは、調理設備の充実度も重要です。
冷蔵庫、シンク、コンロ、オーブンレンジなどが適切に配置されていれば、撮影中の調理作業がスムーズになります。


例えば、撮影する料理が3品ある場合を考えてみましょう。
1品目を撮影している間に、別のスタッフが2品目を調理する。
その間に3品目の食材を準備する。


このように、撮影と調理を並行して進められると、時間を有効に使えます。
反対に、調理スペースが狭かったり、冷蔵庫やシンクが離れすぎていたりすると、スタッフが何度も移動することになります。


1回の移動は数秒でも、撮影時間が何時間にもなると大きな差になります。
だからこそ、撮影用キッチンでは「設備があるか」だけでなく、「設備が使いやすい場所に配置されているか」が重要なのです。


6.可動式キッチンは撮影の自由度を高める


撮影スタジオを選ぶ際には、キッチンが固定式なのか、移動やレイアウト変更が可能なのかも確認したいポイントです。
スタジオフェリックスでは、アイランドキッチンを分割してレイアウトを変更できる構造になっています。


これは撮影において非常に便利な特徴です。


例えば料理番組なら、料理をする人を中心にキッチンを配置します。
一方、料理を作っている手元を大きく見せたい場合には、カメラの位置を確保するためにキッチン周辺のスペースを広く取ることもできます。


また、複数のカメラを使用する動画撮影では、正面、斜め、横など、複数のアングルから撮影することがあります。
キッチンのレイアウトを柔軟に変更できれば、こうした撮影にも対応しやすくなります。


7.俯瞰撮影をするならスタジオ設備を確認


最近では、Instagram、YouTube、TikTokなどのSNS動画でも、料理を真上から撮影する俯瞰撮影が増えています。
料理の盛り付け、包丁さばき、食材を混ぜる工程などは、真上から撮影すると非常にわかりやすくなります。


例えば、フライパンに食材を入れる瞬間を上から撮影すれば、視聴者は料理の工程を直感的に理解できます。


このような撮影では、カメラを高い位置に固定する必要があります。
スタジオフェリックスでは、俯瞰撮影に使用できるFOBAスタンドを用意しています。


また、照明を高い位置から設置する場合には、スーパーブームなどの撮影用機材を活用することもできます。


こうした設備が最初から用意されているスタジオなら、撮影準備の負担を減らしやすくなります。


8.「白ホリ+キッチン」の組み合わせが便利な理由


キッチンスタジオと白ホリが一体になっていることの大きなメリットは、撮影内容を一つの場所で切り替えられることです。


例えば、食品メーカーの新商品撮影を想定してみましょう。
午前中はキッチンで商品の調理シーンを撮影します。
「鍋から料理を盛り付ける」「ソースをかける」「完成した料理を食卓に置く」といったシーンを撮影します。


その後、白ホリに移動して商品のパッケージ撮影を行います。
さらに、商品単体の写真だけでなく、調理器具や食器を組み合わせたイメージカットを撮影します。
このように一つのスタジオで撮影を完結できれば、移動時間を削減できます。


撮影スタッフにとって時間は非常に重要です。
スタジオ代だけでなく、スタッフの人件費、機材費、交通費なども含めて考えると、撮影時間を短縮できる環境は大きなコストメリットにつながります。


9.テレビ・CM・YouTube撮影にも対応しやすい


キッチンスタジオは、写真撮影だけの場所ではありません。
テレビ番組、CM、企業VP、YouTube、SNS動画など、動画撮影にも利用されています。
動画撮影では、写真以上に「カメラの動き」が重要になります。
例えば料理を作る人の後ろからカメラが回り込む、横から手元を撮る、完成した料理を俯瞰で撮るなど、複数のカメラポジションが必要になることがあります。


そのため、撮影スペースに余裕があることが重要です。
さらに照明を設置するためのスタンド類を置くスペースも必要になります。
天井高があり、キッチンの周囲に余裕があるスタジオなら、こうした動画撮影にも対応しやすくなります。


10.白ホリは料理以外の撮影にも活用できる


白ホリを備えたキッチンスタジオの魅力は、料理だけに用途を限定しなくてよいことです。


例えば、


・食品パッケージ撮影
・キッチン用品撮影
・調理家電撮影
・テーブルウェア撮影
・商品撮影
・人物撮影
・モデル撮影
・企業広告撮影


などにも活用できます。
スタジオフェリックスの白ホリゾントは、奥行き約9m、幅約6m、高さ約3.5mの撮影スペースがあります。


この程度のスペースがあれば、料理だけでなく、人物や商品を使った撮影にも活用しやすくなります。


例えば、調理家電の広告撮影なら、白ホリで商品単体のカットを撮った後、キッチンに移動して実際に調理しているイメージカットを撮影する、といった構成も考えられます。
一つの場所で「商品」と「使用シーン」の両方を撮影できるのは大きな利点です。


11.撮影小道具が揃っているとさらに便利


料理撮影では、料理そのものだけでなく、周囲に何を置くかも重要です。


例えば、


・皿
・グラス
・カトラリー
・ランチョンマット
・鍋
・調理器具
・クロス
・小さなインテリア


などです。
これらを一から持ち込むとなると、荷物がかなり増えてしまいます。
スタジオに食器や小物などが用意されていれば、撮影現場で組み合わせながらイメージを作ることができます。


もちろん、商品のブランドイメージなどによって専用の小道具を持ち込む必要もありますが、基本的な小物が揃っていることは撮影準備の負担軽減につながります。


12.撮影スタジオ選びでは「料金」だけを比較しない


都内でキッチンスタジオを探す際、多くの方が最初に気になるのが料金でしょう。
もちろん予算は重要です。
しかし、単純に「1時間いくら」という料金だけで比較すると、結果的に高くついてしまうことがあります。


例えば、Aスタジオは料金が安いものの、必要な機材を持ち込まなければならない。
Bスタジオは少し料金が高いものの、必要な設備や機材が揃っていて準備時間が短い。
この場合、Bスタジオのほうが結果的に撮影全体のコストを抑えられることがあります。


撮影では、スタジオ料金だけでなく、


「準備時間」
「撤収時間」
「機材レンタル費」
「搬入・搬出の手間」
「スタッフの拘束時間」


なども考える必要があります。
つまり本当の意味でのコストパフォーマンスとは、安いスタジオを選ぶことではなく、限られた時間と予算で効率よく撮影できるスタジオを選ぶことなのです。


13.地下スタジオという選択肢


都内の撮影では、外部環境の影響も無視できません。
特に料理撮影では、時間帯によって太陽光が変化すると、同じセットでも写真や映像の印象が変わってしまいます。


そのため、自然光を積極的に利用する撮影以外では、外光を遮断できるスタジオが便利です。
スタジオフェリックスは地下に位置しており、自然光が入りにくい環境になっています。
これは、撮影側で照明をコントロールしたい場合にメリットがあります。
例えば朝に撮影した料理と、午後に撮影した料理で光の状態が変わると、写真の統一感を出すのが難しくなります。


外光の影響を受けにくい環境なら、照明を自分たちで作り込むことで、撮影条件を安定させやすくなります。


14.撮影時間を短縮できるスタジオは結果的にコスパが良い


撮影では「何時間借りるか」も重要ですが、「その時間でどれだけ撮影できるか」も重要です。
例えば8時間の撮影を予定していても、準備に1時間、機材調整に1時間、セット変更に1時間かかってしまえば、実際の撮影時間はかなり少なくなります。


逆に、設備やレイアウトが撮影向けに整っていれば、準備や移動にかかる時間を短縮できます。
特にキッチンと撮影スペースが近く、調理、盛り付け、撮影を効率よく行えるスタジオは、料理撮影との相性が良いでしょう。


「使いやすいスタジオ」というのは、単に設備が多いという意味ではありません。
スタッフが動きやすく、撮影の流れが止まりにくいことも重要なのです。


15.実際の撮影をイメージしてスタジオを選ぶ


スタジオを選ぶ際には、ホームページの写真を見るだけでなく、自分たちの撮影を具体的にイメージしてみることをおすすめします。


例えば「料理写真を10カット撮影する」とします。


その場合、


最初に食材を冷蔵庫へ入れる。
次に調理をする。
完成した料理を盛り付ける。
カメラをセットする。
ライティングを調整する。
料理を撮影する。
別の料理を調理する。
背景や食器を変更する。
という流れになります。
この一連の作業がスムーズにできるかを考えてみましょう。


さらに動画撮影なら、


・カメラを何台置けるか
・照明をどこに置けるか
・スタッフが動けるか
・俯瞰撮影ができるか
・音声収録に適した環境か


なども確認しておく必要があります。


16.キッチンスタジオ選びは「完成した写真」だけで考えない」


撮影スタジオを選ぶとき、完成写真をイメージすることはもちろん重要です。
しかし、それと同じくらい大切なのが「撮影中のスタッフが動きやすいか」です。
料理撮影では、料理を作る人、盛り付ける人、撮影する人、照明を担当する人、進行を管理する人など、多くの人が同時に動きます。


そのため、完成した写真がきれいに撮れるだけでなく、撮影中に人がぶつからず、機材の移動がしやすく、料理をすぐに撮影位置へ運べることが重要です。
こうした細かな使いやすさが、最終的な撮影効率につながります。


17.都内で「キッチン+白ホリ」を探すなら


都内でキッチンスタジオを探している場合、まずは自分の撮影内容を整理してみましょう。


料理写真だけなのか。
料理動画なのか。
テレビやCMなのか。
YouTubeやSNSなのか。
商品撮影も同時に行うのか。
人物撮影も必要なのか。


この目的によって、必要なスタジオ設備は変わります。
料理だけならキッチン設備が充実していることが重要です。
動画ならカメラや照明を設置するスペースが重要です。
商品撮影なら白ホリがあると便利です。


人物撮影なら白ホリの大きさや天井高も確認したいところです。
そして、これらを一つのスタジオでまとめて行える環境なら、撮影の効率を高めることができます。


18.スタジオフェリックスという選択


都内で撮影用キッチンスタジオを探している方にとって、スタジオフェリックスは、キッチン撮影と白ホリ撮影の両方に対応できるスタジオです。
キッチンスペースだけでなく、撮影スペースやミーティングスペースを分けることで、撮影スタッフが作業しやすい環境を考えています。


可動式のアイランドキッチンによって撮影内容に合わせたレイアウト変更ができ、料理撮影だけでなく、テレビ、VTR、広告、YouTubeなどの動画撮影にも対応しやすくなっています。


また、白ホリゾントスペースを備えているため、料理撮影と合わせて商品撮影や人物撮影を行うこともできます。


さらに俯瞰撮影に対応できるFOBAスタンドなど、撮影に便利な設備も用意されています。
「キッチンで料理を撮影する」だけではなく、「料理を作る、撮る、商品を撮る、映像を撮る」という一連の作業を一つの場所で行えることが、スタジオフェリックスの大きな特徴です。


19.まとめ――良いキッチンスタジオは「撮影の自由度」で選ぶ


都内でキッチンスタジオを探す場合、料金や立地だけで決めてしまうのではなく、実際の撮影をイメージしながら選ぶことが大切です。


特に確認したいのは、


・アクセスしやすいか
・キッチンが使いやすいか
・カメラを設置するスペースがあるか
・照明機材を置けるか
・天井高は十分か
・俯瞰撮影に対応できるか
・小道具や食器があるか
・白ホリゾントがあるか
・商品撮影にも対応できるか
・スタッフが動きやすいか
・撮影時間を効率よく使えるか


といったポイントです。
特に「キッチン+白ホリ」という組み合わせは、料理撮影だけでなく、商品撮影、広告、人物、動画、SNSコンテンツなど幅広い用途に対応できるため、撮影内容によっては非常に効率的な選択肢になります。


撮影スタジオ選びで大切なのは、単純に「安いか」「広いか」だけではありません。
必要な撮影がスムーズにできるか、スタッフが動きやすいか、限られた時間を有効に使えるか。
この視点からスタジオを選ぶことで、撮影のクオリティとコストパフォーマンスの両方を高めることができます。


料理撮影、食品広告、テレビ・CM、YouTube、SNS動画、商品撮影など、さまざまな撮影に対応できる場所を探しているなら、「キッチンの設備」と「撮影スタジオとしての機能」の両方に注目してみてはいかがでしょうか。


撮影用キッチンスタジオを都内でお探しなら、スタジオフェリックスへ。
渋谷からアクセスしやすい駒場東大前という立地、使い勝手を考えたキッチンスペース、可動式アイランドキッチン、俯瞰撮影に対応できる設備、そして約9m×6m×3.5mの白ホリゾント。
料理を「作る」だけではなく、「魅せる」ための撮影環境として、さまざまな撮影シーンに活用できます。
撮影の目的や規模に合わせてスタジオを上手に選び、限られた時間と予算の中で、より効率的でクオリティの高い撮影を実現してみてください。
スタジオフェリックス 添田照明


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スタジオフェリックス

住所:東京都世田谷区代沢1-6-12

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